火災を想定した操練を実施

10月14日本日は火災を想定した操練を実施しました。
津エアポートラインの船は自動消火装置や監視カメラなどを装備し定期検査を行い万全を期しています。今日の操練では保安部への通報、消火活動、お客様の避難誘導などを模擬的に行いました。操練終了後は直ちに乗客役の社員も含めてミーティングを開き、改善点を忘れないうちに洗い出します。こうして毎回操練を進化させ、より安全確実な運航へと磨いております。

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